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2007年6月27日 (水)

こういうこと書くと、また縁が遠のくかもしれないのだが・・・・・・・・・・・・




あたしの部屋の自慢は、引越し屋もびっくりした、1人暮らしにはありえない大きい冷蔵庫。

勝手に氷を作ってもらうために、5年ほど前に購入した。



大きいのに、一人だから、スペースもかなり余裕。

冷蔵室の扉に、いつも見て見ぬフリしてるヤツがいる。



一年前の水差し。



中身は水道水。

皆さんの想像を裏切るべく、

無色透明、全くきれいな外見。


つまりは「死んだ水」。




片付けなきゃ~と思う反面、

ちょっとこの先楽しみで、

三十路過ぎての自由研究

「水道水、冷蔵庫で放置しているとどうなるか」。




量は間違いなく、少しずつ減ってます。

だんだん天に帰っていくのね、死んだ水。

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コメント

世界ではそんな水でさえ、飲めずに
死んでいく子供がいるわけですから
まだ、死んでませんよ、その水。

そんな自分もボランティア精神と程遠い人間ですが…

喉、大丈夫ですか?
ご自愛ください。お守りの効きが悪いようです…

投稿: アロースター | 2007年6月27日 (水) 03時11分

アローさま

いや、こんなあたしにお酒を送ってくださるなんて、
ボランティア精神以外の何者でもないでしょう?

この体は、うまく付き合うしかないです。
扱い方に慣れるしかないです。

投稿: 2-Dee | 2007年6月28日 (木) 08時43分

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